【必読】SEに向いている人の5つの特徴と適正を知るオススメの方法

この記事でお伝えすること
  1. SE(システムエンジニア)に向いている人の特徴5つ
  2. SE(システムエンジニア)に向いていない人3つの特徴
  3. 未経験からSE(システムエンジニア)を目指す2つの方法

2020年から小学生のプログラミング教育が義務化されたこともあり、世間でもIT業界への注目が集まっています。

そんな中でシステムエンジニアになりたい人も増えていますが、

「システムエンジニアに向いている人って…?」

「未経験だとやっぱり転職できないのかな…?」

と悩んでいませんか?

ちか

私も手に職をつけたくてシステムエンジニアを目指したいんですけど、自分に向いているか分からなくて…。

なかがわ

適正がないのにシステムエンジニアになったら、早期退職の原因にもなりますからね。

自分が向いているかの見極めは大切です。

そこで今回は、システムエンジニアに向いている人の特徴についてお伝えしていきます。

この記事を読めば、自分がシステムエンジニアへの適正があるか分かりますよ!

IT業界に興味があるけど不安を感じている人は、ぜひ読み進めてくださいね。

SE(システムエンジニア)の仕事内容とは…?

ちか

そもそもシステムエンジニアはどんな仕事をしているのでしょうか?

簡単に言うとシステムエンジニアの仕事は、新しく作りたいサービスを実現させる方法を考えることです。

なかがわ

システムエンジニアの仕事の流れは以下のようになっています。

SE(システムエンジニア)の仕事内容
  1. 顧客の作りたいシステムの詳細を、ヒアリングしてまとめる「要件定義」
  2. 聞き出した内容をもとに、どういう形にするのか設計する「基本設計」
  3. 設計したものを実装するための技術を選定する「詳細設計」
  4. 作成したシステムが動くか確認する「テスト」
  5. 制作したサービス納品後に、問題が起きないかチェックする「運用・保守」

システムエンジニアは開発の基礎となる部分に関わるので、その仕事は重要です。

様々なシステムは世の中の暮らしや仕組みを便利にするため、システムエンジニアの社会的な役割も大きくなっています。

ちか

人や社会の役に立てるのは、やりがいがあって良いですね!

SE(システムエンジニア)に向いている人の特徴5つ

ちか

システムエンジニアになるには適正も大切だと思うんですけど、向いている人の特徴ってどういう点ですか?

なかがわ

システムエンジニアに向いている人の特徴は大きく5つあります。

SE(システムエンジニア)に向いている人の特徴5つ
  1. 論理的に物事を捉えるのが得意な人
  2. 新しい技術の勉強が苦にならない人
  3. ポジティブな人
  4. タフで体力のある人
  5. 人と話すのが好きな人

ひとつずつ順番に見ていきましょう。

特徴1.論理的に物事を捉えるのが得意な人

システムエンジニアに向いているのは、論理的な思考力に優れている人です。

なかがわ

システムエンジニアは、どういう設計をしたら上手くシステムが動くかを考えながら開発をしています。

システムの設計や作成はとても繊細なものなので、設計を少し変更するだけでもいろいろな機能に影響が出る可能性が高いです。

なので「開発内容の一部を変えたらどうなるか」などを、筋道立てて考える力が求められます。

ちか

しっかりとロジカルに物事を捉えられないと、開発が上手く進まないんですね!

特徴2.新しい技術の勉強が苦にならない人

システムエンジニアに適正があるのは、新しいスキルの習得が好きな人です。

エンジニアが開発で使用する技術は、どんどん新しいものへ入れ替わっていきます。

ちょっと前までは最新で現場でも使われていたスキルも、数年経てば廃っていくものも多いです。

そのため新しい技術が出てきたら、自分から積極的に学ぶ必要があります。

なかがわ

第一線で活躍するシステムエンジニアでも、継続して勉強しているんですよ。

新しいものが好きで、好奇心を持ってスキルの習得を続けられる人はシステムエンジニアに向いています。

特徴3.ポジティブな人

いつも前向きなタイプの人は、システムエンジニアに適正があります。

システムエンジニアが行う開発は、常に上手くいくものではありません。

失敗をして上司やクライアントから怒られることだってあります。

なかがわ

でも怒られたからといって、ずっと落ち込んでいては成長できないですよね。

システムエンジニアには自分のミスをバネにして、

  • 失敗した原因を考えて改善する
  • 次は同じ過ちを繰り返さないよう気をつける

というように、素早く気持ちを切り替えられるポジティブな人が求められます。

特徴4.タフで体力のある人

システムエンジニアはタフで体力のある人が向いています。

ちか

エンジニアに肉体労働なイメージはないんですけど、体力が要るんですか…?

なかがわ

そうですね。

システムエンジニアは意外にも体力勝負な面があるんですよ。

システムエンジニアの仕事は、クライアントが作りたいシステムの作成です。

したがって、

  • システムの納期が近い
  • クライアントの要望が途中で変更する

という場合、残業をしてでも仕事をしなければなりません。

なかがわ

クライアントがいるからこそ仕事があるので、その希望に応えるのはとても重要なんです。

 

とはいえ、あまりにも毎日が残業ばかりで、心身ともに消耗してしまう働きにくい会社も存在します。

そのためブラック企業で働いている場合は、早めに転職を検討しましょう。

最近では効率良く転職できるように、

のような転職エージェントもたくさんあります。

ある程度は柔軟に重労働へ対応できる体力は、システムエンジニアに必要です。

しかし、ムリをして自分を追い詰めないように注意してください。

特徴5.人と話すのが好きな人

人と関わることが好きな人は、システムエンジニアへ適正があります。

システムエンジニアはシステム開発をする中で、

  • クライアントの要望をヒアリングする
  • 開発チームのメンバーと連携を取る

など、たくさんの人とのコミュニケーションが必要です。

なので人と話すのが得意で、相手の考えを察せられる洞察力を持った人は、システムエンジニアに向いています。

ちか

システムエンジニアに大切なのは、開発の技術力だけじゃないんですね…!

未経験からSEになれる?成功する人の3つの特徴と独学におすすめな方法も解説

SE(システムエンジニア)に向いていない人3つの特徴

ちか

逆にシステムエンジニアに向いていない人って、どんな感じですか…?

なかがわ

システムエンジニアへの適性が低い人にも特徴があります。

SE(システムエンジニア)に向いていない人3つの特徴
  1. 細かいことが気にならない人
  2. 気にしすぎて行動できない人
  3. 受け身で仕事をする人

ここではシステムエンジニアに向いていない人の3つの特徴を、ひとつずつ解説しますね。

特徴1.細かいことが気にならない人

システムエンジニアへの適性がないのは、細かいことが気にならない人です。

世の中を便利にするシステムは、とても精密な設計を元に作られています。

なかがわ

それにも関わらず、開発内容がよく分かっていなくても「とりあえず大丈夫だろう」と軽く考えて仕事をする人もいるんです。

システム開発は大雑把に行うと不具合が起こりやすく、クライアントへ迷惑をかける原因にもなります。

開発内容に対して繊細に考えられる人でないと、システムエンジニアは勤まりません。

特徴2.気にしすぎて行動できない人

様々なことを気にしすぎて行動できない人も、システムエンジニアには向きません。

ちか

あれ?

でもさっきシステムエンジニアは、「細かいことが気にならない人は向いていない」って言ってましたよね?

なかがわ

そうですね。

確かにシステムエンジニアは、仕事の面では細かい部分まで考えられる人が向いています。

しかし行動面で考えると、システムエンジニアは繊細過ぎると仕事が辛くなる可能性があるんです。

例えば、失敗や人の目を恐れるあまり、

  • 積極的に開発を進められない
  • 新しい挑戦ができない

というように、萎縮してしまう人もいます。

そうなるとシステムエンジニアとして仕事が捗らないだけでなく、スキルアップもしにくいです。

ちか

なるほど…。

繊細さと積極性のバランスが大事なんですね…!

特徴3.受け身で仕事をする人

システムエンジニアに向いていないのは、受け身で仕事をする人になります。

IT業界は人手不足なので、未経験であってもやる気があれば採用されやすいです。

しかし、

  • 人から指示されるまで動かない
  • 言われた仕事しかやらない
  • 自発的にスキルを向上する主体性がない

など、仕事に対して消極的な人だと今後の成長も見込めません。

なかがわ

企業は人手が足りていなくても、誰でも良いわけではないんですよ。

積極性の低い人は、システムエンジニアに向いていないと言えます。

SE(システムエンジニア)を目指す人に関係のない2つのポイント

ちか

システムエンジニアに向いている人、向いていない人でいろいろな特徴があるんですね…!

なかがわ

そうですね。

またシステムエンジニアを目指すにあたって、意外と気にしなくても良いポイントもあるんです。

ここでは、システムエンジニアになりたい人が重要視しなくても大丈夫な点を2つ紹介します。

SE(システムエンジニア)を目指す人に関係のない2つのポイント
  1. 文系出身か、理系出身かどうか
  2. 資格を持っていること

ポイント1.文系出身か、理系出身かどうか

システムエンジニアになりたい人があまり気にしなくても良いのが、文系理系などの過去の学歴です。

ちか

エンジニアになるなら理系の方が有利な気がするけど、違うんですね…!

なかがわ

確かに、開発に必要な論理的な思考力に長けているのは理系の人が多いかもしれません。

しかし文系出身でも、開発する現場の第一線で活躍しているシステムエンジニアもたくさんいます。

なので「文系だからエンジニアに転職なんてムリ…。」と、先入観も持って諦めるのはもったいないです。

システムエンジニアになりたいなら、

  • どうしてシステムエンジニアになりたいのか
  • システムエンジニアになってやりたいことは何か

ということを明確にしていれば、過去の学歴は関係ありません。

SEは文系じゃムリ?今からなれる2つの方法と身に付けるべき3つのスキルを解説

ポイント2.資格を持っていること

システムエンジニアを目指すなら、資格を持っていなくても大丈夫です。

ちか

システムエンジニアは専門的な知識が必要なイメージなので、資格があった方が良いと思ってました…!

なかがわ

システムエンジニアになるために必須の資格はありませんよ。

とはいえ資格を取得していると、

  • 転職活動をするときに企業に評価してもらえる場合がある
  • 会社によっては資格手当などが支払わられる
  • 資格の勉強を通して新たな学びを得られる

というように、メリットも多くあります。

資格はなくても良いですが、持っていて損をするものではありません。

もし少しでも興味があるなら勉強してみるのもおすすめです。

SEに資格は必要?3つの取得メリットとおすすめ10選を紹介!

SE(システムエンジニア)に向いてるか分からないなら、プログラミングをやってみるのがおすすめ

ここまで、システムエンジニアに向いている人や適性のない人の特徴を解説しました。

(システムエンジニア)に向いている人の特徴5つ
  1. 論理的に物事を捉えるのが得意な人
  2. 新しい技術の勉強が苦にならない人
  3. ポジティブな人
  4. タフで体力のある人
  5. 人と話すのが好きな人

ちか

私は「システムエンジニアに適正がある人の5つの特徴」に当てはまるものもあれば、そうでないものもありました。

でも正直、システムエンジニアに向いているかはまだ分からないです…。

なかがわ

向いている人の特徴を多く持っていれば、実際にシステムエンジニアとして必ず成功するわけではありません。

そのため自分にシステムエンジニアへの適正があるのかどうか、まずはプログラミングを試してみるのがおすすめです。

最近は、

など、誰でも簡単にプログラミングを体験できるツールがたくさんあります。

実際にプログラミングをやってみて、面白いと感じるならシステムエンジニアへの適性はバッチリです。

システムエンジニアに向いているかどうか悩むなら、まずは行動をしてみましょう。

未経験からSE(システムエンジニア)を目指す2つの方法

ちか

システムエンジニアへの適性があると感じた人は、未経験からでも転職できるんでしょうか…?

なかがわ

もちろんです。

システムエンジニアとして働きたい気持ちが強ければ、業界の経験がなくても転職することは可能です。

ここでは、未経験からシステムエンジニアを目指す2つの方法を紹介します。

未経験からシステムエンジニアを目指す2つの方法
  1. プログラミングスクールでスキルを学んで転職する
  2. IT業界に特化した転職エージェントを利用する

方法1.プログラミングスクールでスキルを学んで転職する

未経験からシステムエンジニアになりたければ、プログラミングスクールでスキルを身につけましょう。

プログラミングスクールに通えば、

  • システムエンジニアに必要な技術を身につけられる
  • 勉強する中で分からない点は講師が教えてくれるので、効率よく学習できる
  • 学んだ内容が転職活動のときに実績として評価してもらえる

というように、受講するメリットが豊富です。

ちか

おすすめのプログラミングスクールってどこになるんでしょうか…?

なかがわ

以下に、おすすめなプログラミングスクールの比較表を用意しました。

プログラミングスクール選びの参考にしてくださいね。

金額受講期間リモート可おすすめな人
DMM WEBCAMP

¥ 628,000

3ヶ月の学習期間と3ヶ月のキャリアサポート

・確実に転職したい人
・ある程度の時間をかけてじっくり学習したい人
・学習期間は教室に通って勉強に集中できる人

GEEK JOB

無料

最短1ヶ月~
最長3ヶ月間

・エンジニアに転職したいけどスクール費用は高くて払えない人
・独学で挫折した人
・必ず転職する意思がある人

TECH::EXPERT

短期集中
スタイル

¥ 598,000

最短10週間〜

・エンジニアに転職したい人
・短期集中で技術を身に着けたい人
・働きながら学習を進めたい社会人

夜間・休日
スタイル

¥ 798,000

6ヶ月

TechAcademy

¥ 99,000〜

最短4週間〜

・スクールに通う時間のない人
・独学では上手く学べなかった人
・現役のエンジニアに学習をサポートして欲しい人

ちか

プログラミングスクールによって特徴や料金など、様々なんですね!

なかがわ

そうですね。

なので、自分に一番合っていそうなプログラミングスクールを選びましょう。

もしプログラミングスクールの雰囲気が知りたいと思う人は、

などへの申し込みがおすすめです。

プログラミングスクールで技術を身につければ、今からでもシステムエンジニアを目指せます。

【必見】SE転職がおすすめな3つの理由と成功のコツ・志望動機のポイントまで徹底解説

方法2.IT業界に特化した転職エージェントを利用する

転職エージェントを利用すれば、業界が未経験であってもシステムエンジニアに転職できます。

転職エージェントは、

  • 転職する人の希望する仕事のヒアリング
  • 求人サイトにはない採用情報の紹介
  • 採用の選考に必要な書類や面接の対策

など、転職に必要なサポートを無料で行ってくれるサービスです。

なかがわ

最近は転職する人が増えているので、転職エージェントの数も多くなっています。

それに伴って、どの転職エージェントを選べば良いか迷う人もいるでしょう。

そこで、ここではおすすめの転職エージェントを3つ紹介します。

転職して自分のスキルアップを実現するなら「レバテックキャリア」

案件数約2,500件
未経験可
年収300〜1500万円
公式サイト【公式サイト】https://career.levtech.jp/

レバテックキャリアは、エンジニアとしてのスキルを伸ばしたい人におすすめの転職エージェントです。

丁寧なヒアリングによって、転職者の市場価値が最も高くなる求人を提案してくれます

レバテックキャリアの特徴
  1. 大手企業や優良企業の非公開求人が豊富。
  2. 専門アドバイザーがカウンセリングで利用者の強みを引き出し、転職を有利に進めてくれる。
  3. ネットでは知れない企業の内情まで教えてもらえる。

ちか

未経験者でも転職をサポートしてもらえるんですか?

なかがわ

はい。

実務経験者だけでなく、スキルのない未経験者も登録をしてサポートしてもらうことが可能です。

 

しかし、エンジニアの経験がある人の方が転職に有利になります。

未経験の人がレバテックキャリアを利用するなら、プログラミングスクール(TECH::EXPERT)などで学びながら転職活動することが望ましいです。

レバテックキャリアはIT業界への転職を考えるなら登録しておいて損はないので、チェックしてみてくださいね。

スキルを身につけてキャリアアップ!

業界大手の安心サポートが受けられる「マイナビエージェントIT」

案件数約12,000件
未経験可
年収240〜1200万円
公式サイト【公式サイト】https://mynavi-agent.jp/it/lp/016.html
マイナビエージェントITは誰もが一度は聞いたことのある大企業、マイナビが運営するIT業界への転職に特化したエージェントサービスです。
マイナビエージェントITの特徴
  1. IT業界専門のキャリアアドバイザーが転職活動をサポート。
  2. 取り扱う案件数は業界最大級。
  3. 紹介案件の80%は非公開求人。

マイナビエージェントITでは年収やスキルアップを見越した転職だけでなく、実務未経験でも応募できる求人があります

 

とはいえ知識が全くないと企業へアピールできないため、

  • 前職で身につけたスキル
  • 業界をリサーチして知識を深めること

など、エンジニアとして働く気持ちを表現するのが転職成功のポイントです。

マイナビエージェントITは、「未経験からエンジニアになりたい」「転職して技術力を高めたい」と考える人におすすめになります。

20~30代の若者におすすめ

IT系フリーランスエンジニア専門のエージェント「MidWorks」

案件数約3,000件
未経験可
年収500〜1300万円
公式サイト【公式サイト】https://mid-works.com/

MidWorksはIT系のフリーランスへ仕事を紹介してくれるエージェントです。

MidWorksの特徴
  1. IT系フリーランスエンジニア専門のエージェント。
  2. 利用者の希望に応じてクライアントを紹介してくれる。
  3. 正社員同等の保証も受けられる。

MidWorksでは仕事を紹介してもらうだけでなく、保険や交通費など会社員と同じくらいのサポートを受けられます。

フリーランスが働く上で抱える問題を解決してくれるので安心ですよね。

 

なかがわ

しかし完全未経験でフリーランスになろうとする人には、仕事を紹介してもらえません。

フリーランスエンジニアとして働きたいのであれば、

  • プログラミングスクールなどで必要な技術力を身につける
  • 一度企業へ在籍して実務経験を積む

などをする必要があります。

 

TECH::EXPERTはフリーランスコースもあるプログラミングスクールなので、スキルを身につけるにはおすすめです。

MidWorksは、技術力を高めて自由に働きたい人にぴったりのエージェントとなっています

独立してフリーランスを目指すなら

ちか

どの転職エージェントも魅力的に見えてきちゃいました…。

ひとつだけ登録するならどのエージェントでしょうか?

なかがわ

転職エージェントは利用する人との相性で、一番良いと感じる会社が異なります。

なので3つ全てに登録して、自分が一番使いやすいと思う転職エージェントを選んでください。

転職エージェントの登録は、どの会社も無料ですよ。

未経験からシステムエンジニアになりたければ、転職エージェントを有効に使いましょう。

まとめ:SE(システムエンジニア)に向いているかはやってみてから判断しよう!

今回は、システムエンジニアに向いている人の特徴を解説しました。

ちか

システムエンジニアを目指す前に、自分に適正があるか知れて良かったです!

しかしシステムエンジニアに向いている人の特徴を持っていても、実際にシステムエンジニアとして活躍できるとは限りません。

なのでシステムエンジニアになりたい人は、

  • DMM WEBCAMPGEEK JOBのようなプログラミングスクール
  • オンラインのプログラミング学習教材

などを使って、一度IT技術に触れてみてください。

実際に手を動かせば、一番早く確実にシステムエンジニアへの適性があるかが分かります。

なかがわ

システムエンジニアはやりがいのある魅力的な仕事です。

プログラミングを体験して少しでも面白いと思えたら、転職も上手くいきますよ!

SEの3つのやりがいを徹底解説!魅力は本当にあるの?